POINT01
16言語の問診を、
患者さんのスマホで。
英語・中国語・韓国語をはじめ16言語。症状の経過、持病、服用中の薬、アレルギー、妊娠の可能性まで漏れなく確認します。自費になること、パスポートの提示、お支払い方法も、来院前に母国語でお伝えします。アプリのインストールは不要です。


来ると面倒臭い
外国人観光客を、
楽に収益源に。
※利用料は患者さまへの請求に上乗せされるため。別途、決済手数料がかかります。
1か月間 無料でお試し
無料モニターに申し込む料金表・画面例つき
資料を請求する16言語に対応
PROBLEM

その「面倒」は、診察の前と後にあります。
DOCTUS VISITORSなら、
患者さん自身のスマホで先に終わらせます。
2026年4月 制度変更
訪日外国人の医療費の未払いを医療機関が国に報告し、再入国時の審査に活かす仕組みで、2026年4月以降に発生した未払いは、20万円以上から1万円以上が報告の対象になりました。診療所も報告できます。初診と検査の金額だけでも対象になり得るため、受付でのパスポート確認と、支払い手段の事前確認がより大切になっています。
出典:厚生労働省 事務連絡(令和8年2月4日)「訪日外国人受診者医療費未払情報報告システム」の登録基準の変更 詳しい解説
外国人患者を受け入れた病院の調査では
出典:厚生労働省「令和7年度 医療機関における外国人患者の受入に係る実態調査」(全国の病院、2025年9月の1か月間)
FEATURES
院内に置く機器はありません。受付に貼ったQRコードを、患者さんが読み取るだけで始まります。
POINT01
英語・中国語・韓国語をはじめ16言語。症状の経過、持病、服用中の薬、アレルギー、妊娠の可能性まで漏れなく確認します。自費になること、パスポートの提示、お支払い方法も、来院前に母国語でお伝えします。アプリのインストールは不要です。


POINT02
問診が送信されると、受付の一覧にすぐ追加され、通知音でお知らせします。緊急の可能性がある方は赤く表示。スタッフの作業は、内容を確認して「受付する」を押すだけです。

POINT03
自由記述の回答も日本語に翻訳して表示。薬のアレルギーや服用中の薬は、目立つ「注意」欄にまとめます。カルテに貼り付ける文章はSOAP形式で自動作成されるので、そのままコピーできます。

POINT04
金額を確定すると、患者さんのスマホに支払い画面が届きます。帰国後の保険請求に使う英文の診療明細書・領収書・診断書も、その場で発行。お預かりした自費の診療費は、月末で締めてまとめてお振り込みします。

HOW IT WORKS
院内やホテルに掲示。アプリ不要。
症状・既往歴・アレルギーを16言語で。
救急が必要な方は救急へご案内。
診察の前に、スマホで登録。
日本語の問診をカルテへ。英文書類も発行。
スタッフの作業はここだけお預かりした診療費を、まとめて医院へ。
PRICE
初期費用
0円
設定作業もバディアスが行います。
利用料(外国人患者1名あたり)
2,000円(税別)
固定の月額はありません。来院がない月は0円です。
決済手数料
3.6%
お預かりした自費の診療費から差し引いて、月末にお振り込みします。

利用料(1名あたり2,000円・税別)は、「多言語・書類サポート料 2,200円(税込)」として患者さまへの請求に上乗せされます。そのため、クリニック様の実質負担は決済手数料(3.6%)のみとなります。上乗せの内容は、問診の最初に患者さまの母国語でご案内するので、会計で説明する必要もありません。
| 患者さまへの請求に上乗せ | +22,000円 |
|---|---|
| 利用料(税込) | −22,000円 |
| クリニック様の実質負担 | 0円 |
別途、決済手数料(診療費の3.6%)がかかります。表示は2026年10月時点のものです。
COMPARISON
| 項目 | 医療通訳 | タブレット問診 | DOCTUS VISITORS |
|---|---|---|---|
| 院内に置く機器 | △電話・端末 | △タブレット | ◎不要(QRのみ) |
| 来院前の問診 | × | △院内で入力 | ◎患者さんのスマホで |
| 保険・カードの事前確認 | × | × | ◎問診の流れで確認 |
| 英文書類の発行 | × | △一部 | ◎明細書・領収書・診断書 |
| 診療費の収納・入金 | × | × | ◎月末にまとめて振込 |
一般的なサービス形態による当社の整理です。難しい症例では、通訳サービスとの併用もできます。
FLOW
院内の準備は、受付にQRコードを貼るだけです。
STEP1
1日目
来院する外国人の国籍や人数、診療内容をうかがいます。
STEP2
2日目
問診項目、自費の料金表、振込先をバディアスが登録します。
STEP3
3日目
受付にQRを掲示し、スタッフの方に画面の見方をお伝えします。
STEP4
運用開始
次に来院する外国人の患者さんから使えます。
お振込先の登録には、決済代行会社(Stripe)による本人確認があります。確認の状況により、決済の開始が前後する場合があります。
COLUMN
未収金対策、多言語の問診、英文の診断書、海外旅行保険など、受付と会計の実務を公的資料をもとに解説します。
FAQ
いりません。受付に掲示したQRコードをスマートフォンで読み取ると、そのままブラウザで問診が始まります。
英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、スペイン語、フランス語、インドネシア語、タイ語、ベトナム語、フィリピノ語、マレー語、ヒンディー語、ドイツ語、ポルトガル語、イタリア語、日本語の16言語です。
届いた問診を日本語の受付画面で確認し、「受付する」を押すだけです。カルテに貼り付ける文章や英文の書類も、画面から作成できます。
自費診療の診療費が対象です。お預かりした診療費から決済手数料と利用料を差し引き、月末で締めてまとめてお振り込みします。
1か月間、実際の外国人の患者さんの受付でお試しいただけます。月の外国人患者数をうかがえれば、費用と回収額の試算もいたします。
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